日本のニデック社製ケラトーム「MK-2000L」


日本国内で初めてレーシック用として厚生労働省から承認を受けた(2006年10月25日)ケラトーム機器。

愛知県に本社を構える、株式会社ニデック(英名:NIDEK CO., LTD.)が製造している。

特徴

・角膜を均一な厚さでスムーズに切開可能
・カッティング動作中に作成フラップを観察可能
・2ヶ所のサクションポートによる安定した吸引
・サクションリング内の吸引圧をコントロールボックスのメーター及び電子音で確認可能
・ワンピース構造のため切開直前のセットアップ作業が簡単

カテゴリー: レーシック機器

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管理人


管理人のシンジです。 昨年の夏、数年来先延ばしにしていたレーシックを受けました。 手術の前に1週間ほどメガネ生活を送るのが嫌だったのが先延ばしにしていた理由ですが、もっと早く受けておけばよかったと思いました。 自分自身もどの病院でレーシックを受けようか悩んだので、このサイトが少しでもこれからレーシックを受ける方の役に立てばいいなと思っています。